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歯科検診

歯科検診での歯医者さんのアルファベットや記号は何を意味してるの?

2022年6月9日 木曜日

学校の歯科検診や治療に行った歯医者さんで、アルファベットや数字に記号を聞いたことはありませんか?

もちろん専門用語なので歯科関係者以外は分からないと思いますが、知っておくと治療中に歯医者さんが言っていることは何か分かります。

アルファベットや記号が分かると、検診や診察が少し面白くなり歯に詳しくなった気分にもなるでしょう。

今回は多くの方が疑問に思っていた、歯医者さんで使われている謎のアルファベットや記号を説明します。

 

歯の場所は数字とアルファベットで表す

歯の場所は全て数字とアルファベットで表し永久歯は数字、乳歯はアルファベットです。

 

永久歯

  • 1番~中切歯(前歯)
  • 2番~側切歯(前歯)
  • 3番~犬歯(糸切り歯)
  • 4番~第1小臼歯
  • 5番~第2小臼歯
  • 6番~第1大臼歯(6歳臼歯)
  • 7番~第2大臼歯(12歳臼歯)
  • 8番~第3大臼歯(親知らず)

 

乳歯

  • A~乳中切歯(前歯)
  • B~乳側切歯(前歯)
  • C~乳犬歯(糸切り歯)
  • D~第1乳臼歯
  • E~第2乳臼歯

 

学校歯科検診で聞くアルファベット

学校の歯科検診では虫歯の有無と、噛み合わせや歯茎の状態を診てくれます。

虫歯は英語でカリエスと言って、カリエスのCをとって虫歯の進行具合を表します。

  • CO~初期虫歯の状態
  • C1~エナメル質まで進行している虫歯
  • C2~象牙質まで達している虫歯
  • C3~歯の神経にまで進行した虫歯
  • C4~歯の頭の部分は溶かされ崩れていて、歯の根っこだけが残った状態

 

他にも歯科検診で使う、虫歯以外の記号やアルファベットがあります。

 

  • /(しゃせん)~1度も虫歯になった事のない歯
  • △(さんかく)~虫歯や怪我、歯周病で失った歯
  • O(オー)~治療済みの歯
  • ×(ばつ)~残っている乳歯で抜歯が必要

Cが付いたら虫歯のことなので要注意です。

COは初期虫歯の段階で、歯のミネラルが歯から溶け出し白く濁った状態です。

削って治療するほどでも無いため自宅でもフッ素を使ったり、食後は直ぐに歯磨きすれば様子をみることができます。

 

歯周病検査は数字で分かる

歯周病検査は数字で分かる

歯科医院で定期検診を行うと「332、232」などと数字を言いながら、歯周ポケットの検査をしていることがあります。

プローブと言って先端が丸い針状の器具を、歯周ポケット内に入れて深さを測ります。

3㎜までが健康な歯茎で4mm以降だと、歯茎が腫れて盛り上がった歯肉炎や歯周病の状態です。

歯周ポケットが深くなるほど歯茎の状態が悪く、6㎜くらいだと歯を支えている歯槽骨が溶けている状態です。

プローブにはメモリが付いていて正確に深さを測れ、測るのと同時に出血の有無も確認します。

出血した歯茎の場所を「BOP」と表し、歯周ポケット測定の記録に残します。

 

詰め物・被せ物はアルファベット

虫歯で削った部分を補う歯の詰め物や被せ物も、全てアルファベットで表します。

 

  • In(インレー)~銀歯や白い詰め物
  • FMC/Cr(エフエムシー/クラウン)~歯を全体覆う被せ物
  • On(アンレー)~歯の頭全体を覆った詰め物
  • CR(シーアール)~白いレジンの詰め物

 

簡単な身近な物を紹介しましたが、まだまだアルファベットで表す詰め物や被せ物があります。

カルテの記載や技工士さんへの指示はもちろんですが、治療中も先生や歯科衛生士の会話を聞いていると詰め物や被せ物のアルファベットが飛び交っています。

 

病名もアルファベット

虫歯以外の病気もアルファベットで表します。

 

  • Hys(ヒス)~知覚過敏
  • Pul(プル)~歯髄炎
  • Per(ペル)~歯根性歯周炎
  • P(ピー)~歯周病
  • G(ジー)~歯肉炎

 

知覚過敏は虫歯以外で歯がしみる状態で、ご存知の方も多いでしょう。

虫歯でしみるのでは無いため、フッ素を使ったりしみるところにコーティングする治療になります。

歯髄炎は虫歯を放置したことで、細菌が歯髄まで達して炎症が起きている状態です。

強い痛みがあり歯髄を取る治療をしますが、炎症がある時は麻酔が聞きにくく治療が痛い場合があります。

歯髄炎を放置しておくと歯髄が壊死して内部に細菌が入り、歯の根っこの先に病巣を作ります。

この状態を歯根性歯周炎と言い、歯茎がパンパンに腫れたり強い痛みがあるのです。

歯肉炎はプラークや歯石があって、歯茎が赤く晴れている状態で歯磨きすると出血を伴います。

歯肉炎が進行すると、歯を支える歯槽骨が細菌によって溶かされ始め歯周病になります。

歯周病は歯周ポケットも5㎜以上と深くなり、歯茎の中から膿が出てきつい口臭もするのです。

歯周病は症状が出にくいため、気が付いたときには歯を失う怖い病気です。

 

歯医者さんのアルファベットや記号についてのまとめ

歯医者さんのアルファベットや記号についてのまとめ

これまで説明してきたアルファベットや記号で、聞き覚えがあるのがありましたか?

歯医者さんでは専門用語を使わずに、患者様が理解できるよう分かりやすく説明してくれるため心配はいりません。

ただ少しでもアルファベットや記号がわかると、歯医者さんで飛び交うスタッフの会話から色々と分かり楽しいかもしれません。

次回の歯科検診や治療のときは意識して、アルファベットや記号を聞いてみて下さい。

また、つじファミリー歯科ではお子様連れでのご来院もお待ちしております。

学校の歯科検診を受けられたお子様と一緒にぜひご来院ください。

つじファミリー歯科が子供連れでの歯医者通院におすすめできる理由

知っておきたい ハミガキのいろは

2022年5月26日 木曜日

歯が健康な人は全身健康な方が多く、実際のデータでは日々の病院代が安く済んでいると報告されています。

歯科医院で定期検診を受けていれば、病気の早期発見・早期治療になり治療費も安く簡単に終われるのです。

歯科医院では定期検診でPMTCという、歯科医師か歯科衛生士のプロによる専門的なクリーニングをして歯ブラシでは取り切れない汚れや細菌を取り除いてもらいます。

PMTCをすると歯がツルツルになり細菌の数も減るため、汚れが付きにくくなり自宅でのセルフケアが楽になります。

次回の定期検診までは自らの歯磨きを頑張ってもらい、虫歯や歯周病をセルフケアで予防してもらいます。

今回はセルフケアである歯磨きの大切さをお伝えします。

 

歯磨きはなぜ必要

歯磨きはなぜ必要

歯磨きは虫歯や歯周病から歯を守る大切な役割です。

もし歯を磨かなければどうなるでしょうか?

 

  • 細菌が沢山増えて不衛生になり病気になる
  • 見た目にも不潔で口臭がする
  • 虫歯や歯周病の痛みが常にある
  • 歯を早くに失う
  • 歯が悪くてご飯が食べられない

 

このように歯磨きをしないとさまざまなリスクがあり、全身が不健康な状態になります。

お口と体の健康のために、歯磨きは必要不可欠なのです。

 

プラークはうがいで取れない

市販のうがい薬で「歯垢が落ちる」と書いてあるものもありますが、プラークはうがいでは取れません。

プラークは食べかすが細菌によって分解されたもので、ネバネバして糊のように歯にくっついています。

更に細菌は集まり細菌層になり、歯の表面にはバイオフィルムという膜で覆われ細菌を守ります。

プラークは頑固にくっついているので、歯ブラシで何度もこすってやっと取れるのです。

 

歯を磨くタイミング

歯を磨く回数ですが理想は、起床後・朝食後・昼食後・寝る前(夕食後でも良い)です。

その他に間食の度に磨けると完璧です。

朝起きて直ぐ磨いて欲しい理由は、寝ている間に唾液の量が減り細菌が増えます。

この状態で朝食を食べると、沢山の細菌を体内に入れてしまい体に悪いからです。

その他に歯を磨くベストなタイミングは、食後直ぐに磨くのがおすすめです。

一時期、食後すぐの歯ブラシは良くないという報道があり、多くの患者さんから質問されることが多かったですが、

すぐの歯ブラシをおすすめしないケースは、レモンやグレープフルーツ、酢の物などかなり酸性の強い食べ物を食べた後に限られます。

普段の食事、間食ですと食後すぐに歯ブラシをしてもかまわないです。

食べかすの状態だと汚れが簡単に取れますが、細菌によって食べかすが分解されたプラークになると丁寧に歯磨きしないと取れません。

またプラークが歯に付着している時間が長ければ長いほど虫歯に進行するため、「プラークを作らせない・プラークを残さない」ことが大切です。

毎食後磨けば虫歯や歯周病になるリスクもかなり減り、口臭予防にもなります。

しかし実際は歯磨きの時間を取るのは難しいため、夜だけでもじっくりと時間をかけて磨きましょう。

 

夜の歯磨きが大切

就寝すると唾液の量が急激に減り、お口の中が虫歯になりやすい環境になるのです。

唾液にはとても大切な役割があります。

食事をする度に、お口の中が酸性になり歯が溶けやすくなるのを中和してくれて殺菌効果や歯から溶け出したミネラルを歯に戻してくれます。

食事の度に唾液は歯を守ってくれていますが、寝てからは唾液量が少ないので細菌の活動も活発になり磨き残しがあると虫歯になりやすい状態になるのです。

夜は1日の中でも1番、丁寧に時間をかけて歯を磨きましょう。

 

ハブラシ選びの3つのポイント

ハブラシも色んな種類が売っていて、変わった形やデザインもあります。

人によって使いやすさが違いますが、一般的に磨きやすいハブラシの特徴を説明します。

 

1.ストレートタイプ

毛も持ち手も真っ直ぐなストレートタイプが使いやすくておすすめです。

握りやすくてコントールもしやすく、1番使いやすい形です。

 

2.毛質は普通か柔らかめ

硬い毛で歯磨きをすると毛にしなりがないため、歯の溝や隙間に毛先が入りにくく磨けていないことが多いのです。

硬い毛だと歯や歯茎に傷がついて、痛みや知覚過敏の原因にもなります。

 

3.コンパクトヘッド

ヘッドの部分が大きいと、大雑把に磨いてしまい隅々まで磨けません。

特に奥歯に歯ブラシが届きにくく、磨き残しが増えてしまいます。

 

目安は前歯2本分より大きい物は使わないで、コンパクトな歯ブラシを選びましょう。

 

歯の健康は若さの秘訣

「食事が美味しい・食事が楽しい・なんでも食べられる」ことは健康で若さの秘訣です。

歯が健康だと良く噛めて消化器に負担がかからなく、なんでもバランスよく食べられて体が元気でいられます。

歯にコンプレックスが無いと、自然と歯を見せて笑顔でいられるので心も元気です。

早くに歯を失った人は食べる楽しみが減り、体も心も元気がなくて老いるのが早くなります。

もちろん歯が悪いままだと見た目にも印象が悪いく、入れ歯になると一気に老けた気持ちにもなります。

歯が健康な人は見た目にはもちろんですが、体が元気で若々しくいられるのです。

 

ハミガキのいろはについてのまとめ

歯磨きは虫歯や歯周病を予防して、病気から歯や体を守る大切な役割です。

歯を失うと体のあちこちに不調が出て、病院へ行く回数が増えるだけなのです。

自宅で行う歯磨きはとても大切ですが、自分では取り切れない汚れが付くので定期検診は必ず行きましょう。

つじファミリー歯科ではお子様の定期健診や、お子様連れの保護者様の定期健診も承っております。

つじファミリー歯科が子供連れでの歯医者通院におすすめできる理由

定期検診で歯の隅々までキレイにしてもらい、歯磨き指導をしてもらえばセルフケアで歯を守ることができます。

患者様の多くは歯を失ってから歯の大切さに気付き、入れ歯になってからとても後悔されています。

日々のセルフケアを大切にして、歯の寿命を延ばし心も体も健康でいつまでも若々しくいましょう。

 

子供の歯科検診はいつから?検診の間隔に関しても解説

2019年12月30日 月曜日

子供の歯が生えたら「いつ頃から歯科検診に行くの?」と、迷う親御さんが多くいらっしゃいます。

 

歯が生え始めて1本か2本くらいの歯のために、「歯科検診に行っても良いだろうか」と遠慮する親御さんや、「虫歯でもないし歯もキレイなのに歯科検診の必要があるの?」と思う方も多いでしょう。

 

そこで今回は、子供の歯科検診はいつから行くべきか、検診の間隔についてもご説明していきます。

歯が生えたら歯医者さんへ

まずは歯が生えたら迷わず1度、歯医者さんへ行って診てもらって下さい。

半分しかまだ頭が出ていない、1本しか生えていないなど生え方は色々ですがどんな状態でも構いません。

「早すぎなのでは?」と思うかもしれませんが、小児歯科では歯が生えたら大切な歯を守るために、歯医者さんや歯科衛生士が待っています。

しかし赤ちゃんの頃は、予防接種のスケジュールなどもあり忙しいと思います。

生えてきたからといって、急いで歯医者さんに行く必要もありません。都合の良い時で十分です。

歯が生えたら、歯科検診にいって予防歯科を始めましょう。

歯科検診ですること

歯磨き指導

歯科検診ですること、順番は次のとおりです。

  1. 問診
  2. 磨けているかチェック
  3. ブラッシング指導、食事指導(離乳食指導ではありません)
  4. クリーニング
  5. フッ素塗布

検診でクリーニングをして歯をキレイにしていても、普段の歯磨きで歯が磨けていないと虫歯になります。

キレイに磨けていても、おやつの取り方や食事のとり方が悪いと虫歯になります。

全ての要素が合わさって、しっかりと歯を守ることができるのです。

歯科検診では、歯磨き・食事・規則正しい生活など色々なことを覚えていって下さい。

歯医者さんは楽しい所

この頃ようやく予防歯科や歯科検診という考え方が浸透してきましたが、先進国なのにまだまだ歯に対して意識が低い日本です。

日本人の多くは虫歯や歯周病など、症状や痛みが出てから歯科医院に行きます。

これは重症になってから行くのですから、治療に痛みを伴ったり治療回数が多かったりと苦痛です。

歯科検診に定期的に行っていれば虫歯や歯周病を予防できるし、早期発見・早期治療ができて治療が必要な場合でも回数も少なく治療も軽く済みます。

もちろん、それは治療費にも影響します。進行した虫歯の治療は結構お金がかかります。

子供も早くから歯科検診に通っていれば痛いこともないし、つじファミリー歯科ではアニメが観られたりお部屋がかわいく装飾がしてあったり、終わったらご褒美にプレゼントがもらえたりと楽しい所なのです。

昔の親は子供が悪さをすると、「歯医者さん行くわよ‼」と子供を嚇す親もいました。

これは予防歯科の浸透していない日本で、歯医者さんは痛みが出てから行く所だったからです。

親が勝手に歯医者さんは怖い所と子供に教えて、子供も歯医者さんを怖がるという悪循環です。

子供のころから歯科検診に通って、歯医者さんは痛くなく大切な歯を守ってくれる楽しい所と認識させましょう。

つじファミリー歯科では子供が楽しく通えるように、さまざまな工夫がされています。

そして、親の相談にも親身になって相談できる所でもあります。

歯科検診こそが歯を長持ちさせる!

先進国の中でも予防歯科がすすんでいるスウェーデンは、歯科検診に行く確率が約90%なんです!

子供に至っては驚くことに100%で、親が子供の歯を大切にしているのが良く分かります。

アメリカでも80%の人が歯科検診に行き、イギリスでは70%くらいです。

では日本人はどうでしょうか?

これまた、なんと驚くことに10%です。

これに比例して、歯の残存数もはっきりと違いが出ています。

70歳の歯の残存数は、日本は約15本というデータがあります。親知らずを除いて歯は通常28本ありますので、70歳で約半分の歯しか残っていないことになります。

先進国としてはとても残念な結果で、日本人の歯に対しての意識の低さが分かります。

日本人は髪の毛や服装など外見に気を使いますが、歯には無頓着な方がまだまだ多いのです。

身なりをキレイにしていても、笑ったときに歯が汚いとがっかりしてしまいます。

海外では歯に疾病があると、会社が不採用になったり注意されることがあります。

これは健康管理が出来ていない、だらしない、身なりが整ってないなどの理由になるからです。

歯の健康は、歯科検診から始まります。

子供の頃から歯科検診に行き、歯に対しての意識を高く持ち健康で良い人生を歩めるようにしましょう。

歯科検診の間隔は?

子供の歯科検診はいつから?検診の間隔に関しても解説

子供の歯科検診ですが、3カ月間隔で行くのがおすすめです。

その理由は

  • 歯磨きで歯取れない汚れがある
  • 歯医者さんに慣れる
  • 子供は歯肉炎になりやすい
  • 生えたての歯は虫歯になりやすい
  • 虫歯の進行が速い
  • 歯の生え変わりをチェックできる
  • 親が仕上げ磨きの技術を身に着ける
  • 子供の癖を見つける
  • 食事のとり方をチェックする

子供が3カ月おきに行った方が良い理由は、こんなにもあります。

「もっと間隔が長くてもいいのでは?」と、思う方もいらっしゃると思いますが3カ月がベストです。

それは、乳歯はエナメル質が弱く虫歯になりやすいのです。

虫歯になると進行も早くて、あっという間に大きな虫歯になります。

3カ月くらいで大きな虫歯になり、神経に達することがあるので検診の間隔は3カ月がベストです。

また子供は虫歯になっても痛みが分かりにくく、発見が遅れることがあります。

3カ月毎に歯科検診に通ってクリーニングしておけば、虫歯もチェックできてフッ素塗布で歯を強くできます。

歯並びや噛み合わせの悪さも、姿勢・指しゃぶり、舌の使い方など普段の癖から治す事も可能です。

全て早いうちから、取り組んだ方がいいことばかりです。

歯科検診をついつい忘れてしまう親御さんもいると思いますが、歯医者さんから葉書や電話で歯科検診のお知らせが来るところがほとんどだと思うので忘れずに受診できます。

親御さんにもしっかり学んで欲しい!

子供の歯科検診では歯科衛生士がクリーニングやフッ素塗布をする他に、ブラッシング指導と食事指導があります。子供は自分で歯磨きしても、ほとんどきれいに磨けていません。

親の仕上げ磨きが必ず必要で、食事管理も重要なカギになります。

子供の3カ月間隔の歯科検診で、少しずつ覚えて下さい。

力が入って頑張りすぎると、疲れてしまうのでできる範囲で構いません。

子供の歯は親が守るべきで、歯が悪いと体全身の疾患も増えて医療費もかかります。

健康な歯を手に入れて、子供の成長と健康をサポートしましょう。

 

つじファミリー歯科が子供連れでの歯医者通院におすすめできる理由

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